沿革

昭和24年4月 初代代表・北條晴久が中央区で創業
昭和34年4月 相互印刷工芸株式会社を設立(資本金100万円で出発)
昭和35年9月 クリエイティブ専門のデザイン部および製本部を新設
昭和39年10月 江東区牡丹に地下1階、地上7階の相互ビルを新築、一貫作業体制を確立
昭和41年4月 デザイン部をSPプロダクションに変更、スタッフを強化し体制を充実
昭和44年11月 製版設備を新設
昭和46年4月 江東区東陽に990㎡(300坪)の用地を取得、東陽工場とする
昭和48年7月 4階建・延1900㎡(600坪)の東陽工場完成、オフセット印刷部門、製本部門を移設。12月、坐禅道場開設
昭和56年6月 社員株主制度の充実を図り、資本金(払込)を9,000万円に増資
平成6年7月 江東区塩浜に5階建・延4830㎡(1500坪)の塩浜新社屋落成、移転
平成6年12月 デジタルカラー製版設備CLWを導入
平成9年1月 プリプレス分野において設備を導入
平成10年3月 データベースサーバーを導入し、全社をLANでネットワーク化
平成10年6月 江東区塩浜に移転登記
平成11年4月 ハイエンドカラースキャナをChroma Graph DC3000に更新
平成13年9月 ハイパーシステム搭載、小森リスロン40菊全4色印刷機、リスロン26菊半裁4色印刷機に更新
平成14年4月 サーマル式CTPプレートセッターを導入
平成16年3月 自動クロス折機を導入―4月、帯掛機を導入
平成16年6月 資生堂様より「特別賞」受賞
平成16年12月 FSC®森林認証COC認証取得 FSC-C003086
平成18年6月 環境活動レポート発行
平成18年10月 個人情報保護方針制定
平成18年11月 ハイエンドデジタルカメラパック・PHASE ONE H25を導入
平成19年4月 展示室開設(4階)、併せてエントランスホール改装四六判全自動断裁機JMC6を導入
平成19年4月 資本金(払込)を9,900万円に増資
平成19年6月 折機・菊全オリスターコンビネーションKTを導入
平成19年8月 環境方針制定
平成19年10月 社団法人日本印刷産業連合会・グリーンプリンティング工場認定
平成20年4月 創立50期
平成20年8月 ハイデルベルグ菊全8色機導入、プレートセッターも初リリースのハイデルベルグ社製に更新
平成20年9月 環境優良工場表彰・日本印刷産業連合会奨励賞受賞
平成21年9月 環境優良工場表彰・経済産業省商務情報政策局長賞受賞
平成21年2月 全日本印刷工業組合・メディアユニバーサルデザインコンペティション・優秀賞(準グランプリ)受賞
平成22年6月 長野県「森林の里親促進事業」に参加、池田町広津で8月・11月に民有林整備のボランティア活動を実施
平成22年10月 小森ハイブリッドUV菊半裁5色印刷機導入
平成23年10月 クロスメディア事業部を新設
平成24年1月 創業者 北條 晴久 逝去
平成24年3月 代表取締役社長に北條 修が就任
平成25年1月 社名を株式会社相互に変更
平成27年2月 代表取締役社長に北條 裕子が就任
平成27年5月 八寿荘リニューアルオープン(BIO HOTEL®認証 取得)
平成27年6月 4階フロアーをリニューアル
平成27年7月 AGFA CTP出力機を導入

永年お取引きをいただいているお得意先様

井関農機株式会社様
昭和24年(67年間)
トヨタ東京カローラ株式会社様(前身:新朝日自動車)
昭和26年(65年間)
株式会社資生堂様
昭和32年(59年間)
雪印メグミルク株式会社様
昭和36年(55年間)
日本電波塔株式会社様
昭和45年(46年間)
日清オイリオ株式会社様
昭和51年(40年間)
株式会社ディスコ様
昭和52年(39年間)
株式会社鈴乃屋様
昭和53年(38年間)
日本アイ・ビー・エム株式会社様
平成8年(20年間)
株式会社ウィルコム様(現:ソフトバンク株式会社様)
平成17年(11年間)

※順不同・敬称略